活動内容

  • 学術集会・研究発表
  • 講演会・イベント
  • 各種研修会・研究会
  • 出版(学会誌・メールマガジン)
  • 研究・調査

会員の皆様の活用・活躍の場

産官学民が一体となった活躍の場

学会員としての権利・特典

1.正会員

以下に記す日本応用老年学会の活動にともなうすべての特典を享受できる。

  1. 「学会誌」無料(1冊/年・定価2,000円)研究論文や各種情報満載
    (活動報告・企業情報・海外情報など)
  2. 「メールマガジン」無料(1回/月)講演会・研修会等の情報・その他、老年学・高齢者関連情報を受信することができる(関連学会情報・シニアマーケット情報・会員間の情報交流・各種案内など)※1
  3. 「学術集会」に参加できる
  4. 学術集会において「研究発表」できる
  5. 「総会の議決権・役員の被選挙権」を持つ
  6. 「学会誌での発表」権利を持つ
  7. 「研修会・講演会・勉強会」への参加優先権を持つ※2
  8. 「研修会・講演会・勉強会」への無料、又は会員割引での参加権を持つ※3
  9. 学会の行う各種プロジェクト活動・アライアンス研究等の参加権利を持つ
  10. 正会員自身が得意分野を活かし、講師・ファシリテーター等として登録し、活躍の場を持てる(年齢・分野に制限無し)
  11. 正会員・準会員自身が調査・研究の協力者として登録でき、活躍の場を持てる
  12. 老年学のスペシャリスト及び、各フィールドの専門家による研修会・講演会の企画から講師依頼まで行うことができる(例:有料老人ホーム向け、認知症ケア研修会実施など)
  13. 団体会員は1口1冊の学会誌(定価2,000円)を無料で、また一般向け・団体向け両方の研修会・講演会を会員料金で参加することができる。そして無料講演会参加の優先権も持つ
2.準会員・学生会員

正会員の権利・特典のうち上記のC・D・E・H・Iに記すものは保有しない。しかし、その他のことに関して正会員と同じ権利・特典を有する。

※1 Aメルマガ(予定)
◆メルマガ1回/月
  1. 退職後の多様な生き方と生活設計
  2. 高齢者の医療と介護
  3. 高齢者の生涯学習の展開
  4. 退職後の雇用・キャリア
  5. 高齢者の地方への移住計画
  6. 高齢者のボランティア活動・社会参加
  7. 高齢者から見たシニアビジネス など
※2、3 F・G研修会・講習会・勉強会(予定)
◆無料講演会:数回/年
  1. 第1回:サクセスフルエイジング
  2. 第2回:介護予防の手だての実際 など
◆一般会員向け講演会:1回/月・参加費=資料代含む1,000円(非会員2,000円)

(2006年11月より実施)【日時・場所に関してはホームページに掲載(9月中旬HP完成予定)】 高齢者自身・介護する方・その他業種を問わず、高齢者のハウツー講演会

  1. 老いを学ぶ(身体・心理・社会的なよりよき老化)
  2. 今、求められる高齢者像とは(社会貢献)
  3. 高齢者の知恵(コミュニケーションスキル・熟達)
  4. 長寿の秘訣(食生活から生活信条まで)
  5. 高齢者の食と栄養(若さの秘訣レシピ)
  6. 高齢者の生涯体育(日常生活運動からスポーツまで)
  7. 高齢者の口腔機能の向上(咀嚼力からコミュニケーション能力まで)
  8. 生活習慣病の予防(脳卒中・心疾患・がん・肺炎など)
  9. 認知症とうつの予防(閉じこもり予防・地域での生き方・社会参加)
  10. 高齢期のファイナンシャル(年金から相続まで)
  11. 成年後見制度(お金の守り方)
  12. 生涯学習とレジャー(教養講座から旅行まで)
◆団体会員(企業向け)勉強会:隔月開催・参加費=資料代・弁当代含む2,000円(非会員10,000円)

企業向け勉強会では、講演のみではなく、タイムリーな高齢者関連の問題・商品・サービスなどをテーマとするディスカッションを行う。 参加者の多角的視点と異業種交流によるシナジーを目的とする 【日時・場所に関してはホームページに掲載(9月中旬HP完成予定)】

  1. 高齢者を知る@ + ディスカッション
  2. 高齢者を知るA + ディスカッション
  3. 人口問題 + ディスカッション
  4. 就業と引退 + ディスカッション
  5. 高齢者の生活構造 + ディスカッション
  6. 高齢者の健康−身体的− + ディスカッション
  7. 高齢者の健康−精神的−+ ディスカッション
  8. 米での高齢者ケア施設の現状 + ディスカッション
  9. 北欧での高齢者ケア施設の現状 + ディスカッション
  10. 日本の高齢者ケア施設の現状とその課題 + ディスカッション
  11. 生涯学習プログラム現状と課題 + ディスカッション
  12. 高齢者ビジネスの事例を通して + ディスカッション
    (会場は新宿区を予定/講師・ファシリテーターは、学会長の柴田をはじめとする各フィールドのスペシャリスト)

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